話させたい文
感情の配合
各感情の値は割合として混ぜます(合計が 100% になるように自動で換算します)。すべて 0 のときは平静です。
おわりの感情の配合
変わり方
話し方
文全体を 1 つの配合で作ってから再生します。
はじめの配合から、おわりの配合へ、選んだ変わり方で文の中で変えます。
準備しています…
読み方と高さを直す
上の文を、今の感情の設定(配合・文の途中で変化・抑揚の強さ)で読んで、音ごとの読み・高さ・長さを見せます。感情の設定を変えると、直したところはそのままで読み直します。直したら「直して読む」で聞き比べられます。
灰色の点線=直す前の高さ、青=今の高さ(赤い点が直した音)。点を上下に動かすと高さが変わります。スマホでは音をタップして、下の − + で直せます。⌝=そこで高さが下がる音、オレンジの線=区切り、棒=長さ。
区切りごとの、高さが下がる位置
語の読みとイントネーションを辞書に登録
語の書き方と読みを入れて「読みを試す」を押すと、その語だけを上の図で読みます。高さ・長さ・下がる位置を直して「辞書に登録」を押すと、読みと高さの形・長さをこのブラウザに保存します。高さは「語の中での上がり下がり」として保存するので、どの感情で読んでもその形になります。文を読んだあとに登録すると、文の中のその語の形を保存します。
このブラウザの辞書
語ごとに、保存した高さの形を小さな図で出します(赤い点線=高さが下がるところ)。「直す」で、その語だけを上の図で開いて直せます。辞書はこのブラウザの中だけに保存します。サーバーには送りません。ほかのブラウザで使うときは、ファイルに書き出して、向こうで読み込んでください。
声はこの端末の中で作ります(WebGPU を使います)。初回は、選んだ声のデータ(1 声あたり約 31MB)を読み込みます。
テスト版:声の選択と、読み方の部分(G2P)の新しい版を試しています。